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| 連載休止のお知らせ | |
| タダタカ 2009/12/27 (1:18) | |
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クリスマスイブの前日に、自宅のPCが急逝いたしました。 最後の希望も虚しく、ハードディスクの中身とも永遠のお別れに。 ソロモン編第3話、完成間近だったのによぉぉぉおっっ!!!! と、取り乱してすみません。 さらに画像作成データも消えてしまったものだから、過去の絵を 修正したりする事もできなくなってしまいました。 というわけで、モチベーション・・・・ダウン。 実際、第3話も納得いく出来ではなかったので、ちょっと出直し ますです、ハイ。 もっとも、創作意欲は衰えていないので、本来ベリアル編が 終わったら描くはずだった新作に、着手してみようかな。 今更ながら、バックアップは取るべきだ。 |
| …うがっ!!(滝涙) | |
| 嘩龍 2009/12/28 (23:13) | |
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いえ、題名は、連載がしばらく読めない叫びではなくて。(笑)PC様昇天の叫びです。(いや、連載がしばらく読めない叫びもあるかもしれないけど…前者後者4:6位の割合で/笑) いや、PC様昇天アクシデントは自分にも身に覚えのある事なので、その叫びたくなる気持ち、少なからず分かります。 私はイラストメインにしているメイン機と、文章やメールやサイトの事をメインにしているサブ機両方がいきなり吹っ飛んだ事がありまして。 メイン機のイラストの方は仕上げる度にCD-RやUSBメモリに移していたので、失ったのはイラストの背景など部品に使う為に作っていた素材的な物ばかり。まぁ、それでも、それを1から作りだす事を考えると頭の痛い問題ではありましたけれど…。(大苦笑) サブ機の方は…一応1話分仕上げると、同じようにCD-RやUSBメモリに移していたのですが、流石に作成と中の小説までは――。 しかし、そういう時に限って、運命の女神様は悪い方に微笑んでしまうんですよね。(涙)書き終わりまであと少しという小説20P以上が一瞬で消し飛んでしまいました。ああ、今でもそれを思い出すと痛い気分が…。(苦笑)思わず、己の日頃の行いの悪さを後悔しました。(大笑) サイトのデータは、サーバーからPCへアップロードする反対に持って来れるので助かりましたけども…。メールは、サイトを持ってて助かりました。サイトで交流ある方々に、メールくれ!PC吹っ飛んだぁぁ――!と叫べますから。(笑) 創り手にとって、自分の手から生み出す物達は、ある意味、新鮮ナマモノ(笑)みたいなもので。同じ物を2度とは創り出す事の出来ないものだと私は思っています。だからこそ、完成前で失うのが痛いぃぃ――!! しかしながら、物は考えようとも言うべきか。人間は常に前進する生き物。失った物よりも良い物を創り出す事も可能ですから。いや、実際はそう思わなければやってられません――て。(笑) 本当に、本当ぉぉ――に、心中お察し申し上げます。(涙々) 自機昇天以後、私もバックアップを取る事を学びました。今では、HDDとUSBメモリ、更には定期的にCD-Rへもデータを保存する事を心掛けるようになりました。(苦笑) あの、一瞬にしてムンクの「叫び」にも似た形相になる事件は、2度とは繰り返したくない物です。…とかいって、何度も繰り返していたりしてね。(苦笑)人間、喉元過ぎれば何とやら~…だから。特に、単細胞な私の場合は。(笑) とにもかくにも、モチベーション直滑降な事件ではありますが、創作意欲は衰えてないと聞き、1ファンとしてホッとしております。 ベリアル編が終わったら描くはずだった新作…ぜひぜひ!楽しみにしております。…なんて、私、変に発破かけてます?(笑) でも、私も小説を吹っ飛ばして、気分転換に別の話を1つ書いた記憶がありますから…気分転換にはいいのかもしれません。 ああ、思わずツラツラと書き綴ってしまってすっかり又もや長文書き込み。(涙)申し訳ないです…。 ではでは、同じ創り屋の1人として、「山あり谷あり、七転び八起き…それでも、又日は昇る!」と応援のメッセージを送ります♪ ※ちなみに、私の場合はどうにも七転八倒チックですけどね。(大笑) |
| Re: 連載休止のお知らせ | |
| タダタカ 2009/12/29 (23:45) | |
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すみません。こんな愚痴にまで返信いただいて、 ありがとうございます。 でも、同じ創り屋の人に共感してもらえて、 折れかけた心が救われました。 いや、最初はphotoshopの画像データが消えた事が 一番痛いなあと思ってたんですが、実はソロモン編の ラストまでの構想案や、新作のプロットなんかも 消えた事に気がついて、むしろそっちの方がダメージ が大きかったなと・・・・(汗) ソロモン編で放たれるはずだった気の利いたセリフとか、 新作に出てくるキャラクターの設定とか。思い出せる ものもあるんですが、思い出せないものもありそうで。 まあでも、起きてしまった事は仕方がないとして、 仰る通り前向きに考えるならば、ソロモン編第三話も 「本当にこれでいいのかな?」という気持ちを抱きながら 作っていた事もあり、要するに「それじゃ良くなかったんだ」 って事で、もう一度構想を練り直せばいいのかなと。 より完璧な作品を作るための神様の思いやりってやつ ですかね。自分で言ってて痛いですけど。(苦笑) また、嘩龍さんの作品の感想も含めてメールさせていた だきますが、来年は個人的にリアルの方でも動きがあり そうで、これまで以上に創作に時間を割けるようになる 予定ですので、これからもよろしくお願いいたします。 早いうちに立ち直って、続きにしろ新作にしろ、 作れる態勢にもっていきますね。 |

