出身地/出自 :

アステカ

属性 :

必殺技 :

エエカトルの戯れ
マヤウェルの悲劇

本作品では :

アステカの有力な神の一人。マヤでは「クク
ルカン」と呼ばれている。
かつて、生贄に対する見解の違いからアステ
カを離れ、マヤの地に移住した。
復活後もアステカからは距離を置き、マヤや
ルシファーらを援護しようと画策する。

本来は :

金星の神、風の神、文化神など複数の神格を
持つアステカの大神。その名は「羽毛の生え
た蛇」を意味する。マヤでは「ククルカン」
「グクマッツ」などと呼ばれていた。
トルテカ族の伝承では、同名の文化英雄また
は王として登場し、部族間の争いの末、自国
を出て東に向かったという話がある。